中央大学は、2035年に創設150周年を迎えます。
歴史ある大学において、これからの時代にふさわしい図書館であり続けるためには――。
私たちは、目指す図書館像を描いた実施計画「LIB2035*」を策定しました。
中央大学図書館では、この「LIB2035*」の実現に向けて、施設・サービス・学修支援をはじめ、
学びや研究を支える環境のアップデートを順次進めています。
このサイトでは、生まれ変わる図書館の新しい取り組みや改善状況をリアルタイムでお届けしていきます。
*LIB2035:図書館の中長期事業計画(2026~2035年度)
Vision & Action
目指す図書館像 ・主な取り組み




本計画では、「教育・学修支援」「研究支援」「蔵書構築」「施設・設備」「図書館機能の基盤整備」「他機関連携・社会貢献」の6つのカテゴリーを軸に、さまざまな施策を展開していきます。
Voice
利用者の声
みんなでつくる図書館
利用者の皆さまの声を、これからの図書館づくりに。
利用者アンケートや、図書館に寄せられたご意見・アイデアなど、利用者の皆さまから寄せられた声を紹介します。



など、多く頂いたご意見をもとに施設整備を進めています。
Outcomes & Progress
成果とLIB2035の歩み
新しい学修スペースの整備
図書館イベントの充実
学生協働活動の拡大
学術情報リテラシー教育の更なる充実
学術資料・電子リソースの拡充と利用促進
※2026年8月現在
など、LIB2035に基づき、図書館はこれからも進化していきます。


